38床の障害一般病棟です。看護基準は10:1です。
急性期から亜急性期・慢性期までの高齢者医療を担っています。
132床の病院です。
小さいからこそ、改革への意見が反映されやすいのが特徴です。
2階病棟の特徴
3階病棟の特徴
52床の医療療養型病床です。看護基準は20:1です。
疾病を持ち、医療行為が必要な慢性期の方々の療養生活を援助する病棟です。
療養・リハビリテーション・在宅との継続的なケアを主体としています。

4階病棟の特徴
42床の医療療養型病床です。看護基準は20:1です。
- 創 立
- 昭和 26年 12月 1日
- 病院長
- 橋本 隆
- 診療科目
- 内科・外科・整形外科・リハビリテーション科・胃腸科・神経内科
- 病床(132床)
2階病棟:一般病棟(38床)
障害者施設等一般病棟入院基本料 10:1
(実数配置 看護10:1)
看護補助加算 (比例配置 介護6:1)
3階病棟:療養病床(52床)
療養病棟入院基本料1
(実数配置 看護20:1/介護25:1)
療養環境(II)
4階病棟:療養病床(42床)
療養病棟入院基本料1
(実数配置 看護20:1/介護25:1)
療養環境(II)- リハビリ
施設基準 - 総合リハビリテーション施設
・脳血管疾患リハビリテーション(I)
・運動器疾患リハビリテーション(I)
・呼吸器疾患リハビリテーション(I) - 職員数
- 約160名
医師 5名 、技術系 27名 、 看護師 70名 、介護 35名
事務員・ワーカー・ケアマネ、他








